仕組み直して
くらし良くする

三浦和也

知らせ

浦和也 プロフィール

三浦和也

1975年(昭和50年)5月、東京都国分寺市生まれ
狭山市水野(入曽地区)在住

  • ■狭山市立南小学校卒業
  • ■海城中学校・高等学校卒業[東京]
  • ■武蔵大学人文学部社会学科中退[東京]
  • ■別府大学文学部史学科卒業[九州・大分]
  • ・元衆議院議員秘書、元参議院議員秘書
  • ・社会福祉士
  • ・狭山市議会議員(4期)
  • ・市議会議長・副議長・総務経済委員長・文教厚生委員長など歴任
  • ・埼玉県市議会議長会副会長など歴任
  • ・国民民主党埼玉県連政調会長

三浦和也の基本方針

三浦和也の基本方針

  • 市民の命とくらしを、災害と犯罪から守る。
  • 道路交通を改善して、安全で快適なまちへ。
  • 元気な経済を促進し、ゆとりがある生活を。
  • 未来へ羽ばたく若者を、社会全体で支援する。
  • 市民がつくる地域の絆を、しっかりと支える。
演説するキャラクターの画像

仕組みを直して、くらしを良くする。

2007 年に市議会議員選挙で初当選させていただいてから、
私がこれまでずっと大切にしてきた基本姿勢であります。

社会は常に変化しています。私たちの価値観も、時代とともに変化しています。
かつては当たり前だったことが、今では通用しなくなるといったことは、
たくさんあると思います。

だからこそ、私たちのくらしに不利益とならないように、
社会のあらゆる仕組みを、常に直していかなければならない。
それを行うことができるのが政治の役割である、と考えております。

私はこれまで、身近な市の行政の政策も、市議会の運営も、
そして地域においては自治会運営も、皆さんから声を
お聞きし、声をかたちにする提言力や関係構築力を発揮して、
仕組みを時代に合わせて、また時代の先を見すえて、
改め進めてまいりました。

この WEB サイトでは、私が実際に市議会で提言を行い、
そこから実現できた市の事業についても紹介しています。
すべての世代が、今と未来に安心と希望を持つことができるように。

これからも、くらしに直結する政策を一つずつ実現してまいります。
少子高齢化や人口減少、物価高や社会不安などに
課題を抱える厳しい時代だからこそ、
知恵を出し合い改善を重ねて、
私たちのまちから明るい未来をつくってまいりましょう。

直筆の三浦和也の字
直筆の三浦和也の字

の提言から実現できた事業

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